お盆の帰省中に足尾銅山を訪れました。
トロッコで坑内へと進み、徒歩で坑内の展示を見学する形なのですが、トロッコも展示も想像以上に雰囲気があって印象的でした。
坑道は薄暗い中あかりが灯り、当時の様子を今に伝えています。
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総延長が1234kmとのことでその数字にとても驚きました。
屋外には資料館があり、鉱山ということで鉱物やそれらをもとに作られた昔の貨幣が並んでいました。
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こういう金銀財宝系は妙にワクワクするのはなぜでしょう?
帰省の一日に、ほどよい歴史散歩になりとても楽しむことができました。
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