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北欧ブルーのある暮らし

You need to betrue to yourself

W.1063
浜松市 Y様邸
吸い込まれるような深く蒼いドア、
北欧の配色を楽しむ暮らし。

小窓2つしかない白い塗り壁のシンプルなファサードに、ひときわ目立つ北欧ブルーの木製ドア。一歩足を踏み入れると日本では見かけない異国の配色をセンス良く取り入れたインテリア空間が広がるY様邸。

キッチンのアクセントウォールにも深い北欧ブルーを選択。白い塗り壁はもちろんヨーロピアンオークとの相性も抜群です。

ペニンシュラキッチンからはリビングダイニングそして奥の和室までも見渡せて、家族を見守りながら安心してゆったりと食事の支度を行うことができます。

北欧を取り入れたのは色だけでなく、ダイニングスペースの照明器具もlouis poulsenのPHライトで北欧の暮らしを堪能。

子供部屋には少し明るいブルーのアクセントウォール。

深いブルーと合わせたパープルの壁は金属製で、マグネットでメモを貼り付けたりと使い勝手にも配慮したつくりになっています。

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